カクついてたら、
教えてね。

配信は設定画面から始まり、まずは映像の様子を確認。「見れた」「さっきよりマシ!」というコメントが届く一方で、おじタコも自分で配信をチェックします。「カクついてたら教えて」と声をかけながら、暗い団地の探索へ。完全に解消したと断定せず、その後も様子を見ながら進めていました。
暗い団地に、花火とラジオ。
不思議な除霊のお仕事へ。

夕方は、大人向けコメディホラー「スパンキング除霊師」へ。配信のカクつきを確認しながら、暗い団地を進んでいきます。怖いものに身構える場面もあれば、仕掛けや会話にツッコミを入れる場面も。花火、ラジオ、エンディングまで、約1時間の探索を6つの場面で振り返ります。

配信は設定画面から始まり、まずは映像の様子を確認。「見れた」「さっきよりマシ!」というコメントが届く一方で、おじタコも自分で配信をチェックします。「カクついてたら教えて」と声をかけながら、暗い団地の探索へ。完全に解消したと断定せず、その後も様子を見ながら進めていました。

開いた部屋の様子を見て、「これは近づいちゃいけないやつですよね」と慎重になるおじタコ。コメントにも「ガチなやつだ」「ガチの悪霊」が届きます。冗談を返していた流れの中に、急にホラーらしい緊張が入る場面。すべてを同じ調子で進めず、いったん距離を取って判断していました。

窓の外で花火が上がり、「いいですね、花火ですね」と反応。その後の探索では、見つけた動物を「犬」と呼んでいたのに、鳴き声を聞いて「猫」と言い直す流れも。コメントにも「いぬ?」「猫……だと……」が並びます。物騒な団地の中で、景色や小さな仕掛けに足を止める時間でした。

部屋に置かれたラジオから、深夜の物音や背後の気配についてのゲーム内放送が流れます。聞き終えたおじタコは「これ後ろに絶対いるよね」と、ゆっくり振り返って確認。ところが、そこには何もいません。「絶対いるパターンだと思ったの」と拍子抜けするまでが、この場面の見どころです。

最初のエンディングに到達し、クレジットを眺めながら「歌しっかりしてんなー」と感想をこぼします。コメントにも曲のよさへの反応がありました。ひと区切りついた後も、残っている出来事や別の展開が気になり、続きを確かめに戻る流れへ。ここでは全エンディングの達成とは扱っていません。

再びエンディングを確認し、「変わった?」のあとに「変わってないか」。別のモードも試してから、このゲームの配信を終了します。最後には夜10時から測定会をやりたいと話し、1時間ずつという見通しも。ただし、10時に間に合わない可能性も添えていました。このVODで話した予定として記録します。
探索を終え、最後は夜10時からの測定会についてひと言。
怖さだけでなく、ゲームの仕掛けに返す言葉や、コメントとのやり取りも残った夕方でした。
気になった場面は、時刻付きリンクから見返せます。
発言と時刻は音声・映像・コメントをもとに整理した目安です。